海も山もない田舎の古家物件なんて売れないかも

昨日は天気が良すぎました。
鎌で草刈をしていたら灼熱の太陽にジリジリと照らされたせいで立ちくらみが。息も絶え絶えになり水分補充してもしてものどの渇きが治まりません。顔が真っ赤で熱い。きっと熱中症の一歩手前だったかも。

茨城の古家の敷地を草刈したのです。5月末ごろに行ったきりで3ヶ月ぶりでした。6月に車の買い替えがあったし、7月は色々と訪問客もあったので間が空いちゃいました。
除草剤を蒔いておいたけどそれでも雑草ってしぶとくて、隙間をぬう様に伸びる場所を探すのですね。

今回の目的は敷地の草むしり。だけど炎天下過ぎてはかどりませんでしたよ。枝を切ろうと鋏を持って上を見上げたらクラクラします。蚊と汗でもう首などがむずむず痒くなるし散々でした。「もう今日は暑過ぎてダメだわ・・・」 往復270キロかけたけど、滞在時間は5時間でした。9時半に着いて午後3時前に早々に帰宅したのです。


でも古家って締め切りで放っておいたらなんか家の中が埃っぽくなってる気がしますね。やっぱり古いから普通より空気がよどむのでしょうか?
床とかたたみとかちょっと拭いてからじゃないと・・・ 落ち着けないって感じでした。

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さて家のほうは一応売り出してはいるもののまだ反響なし。田舎の古家物件なんてキビシイですね。まして茨城県って移住地として人気が無いかも。。。
海も山もない田舎だものね。移住者の方には人気がなくても地元の方とか投資物件でとかどなたか買ってくれないものだろうか?

早く現金化したい気持ちよりは、もう草むしりなどに来たり管理の心配したりするのが面倒なんです。


あー、こんな古家の条件をドンピシャで探している買い手が現れてくれないものかしら。。。

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