小泉進次郎氏の嫁取りは、彼の最大の試練になる

今朝のラジオの「あなたとハッピー」は新潮社出版部部長の中瀬ゆかりさんがゲストでしたが、自民党の宝でもある、あの小泉進次郎氏について面白い事を云ってました。

中瀬さんは、「彼の今後の最大の山場は嫁取りで、もし下手な嫁を取ったら一億総小姑状態で世間から、あんな嫁貰って…と避難されかねない。嫁選びがこれからの彼の試練ですね」と言ってました。
 
これってワタシも思ってましたね。好青年で将来の総理大臣候補のこの人は、一体どんな相手と結婚するのかしらねと大変興味がありました。

ちょっと前にオヤジ週刊誌の記事では、進次郎氏はある地方の有力者を父親に持つ女性と付き合っているけれど、でもその女性はバツイチなので、進次郎氏のお相手としてはちょっと相応しくない、周囲に反対されているという内容でした。



今時バツイチなんて珍しくもないけど、確かに小泉進次郎の妻としてはちょっとマズイかなと思う。彼の妻となる女性の経歴はとっても大事ですよ、きっと。一般市民はそこしか判断材料がないですもんね。

そういえば昔、皇太子様が雅子様に猛アタックの末にご成婚されましたが、当時雅子様は東大卒で外務省キャリア級のエリート。
ワタシは「こんなスゴイ才色兼備の女性を選ぶなんて、皇太子さまってなかなかだわ~」と、見直したのでした。
今でも愛妻家で仲の良いご夫婦なのは観てて良くわかりますし、皇太子さまは嫁取りで男を上げたと思いますね。

そう言えば福山雅治も無難に嫁取りをしたよね。やはり人気者は自分の評価を下げる嫁取りできないよね。
前述の中瀬さんは「紗栄子だけはやめて~」と言ってましたw ホント、それは嫌。

でもご本人の進次郎氏もその点は重要とわかってるだろうから、非の打ち所がない、才色兼備の女性と結婚すると思うのですが…きっと。

コメント

  1. deefe より:
    最大の試練は大企業と利益相反する主張をするかどうかと個人的には思う。 この場合むりやり非をでっち上げても落としてくると思う。 嫁さんとか男性はたぶん全く気にしない。