キンカンの大玉、買いました
最近、日々の生活に追われてばかりだったけど、
実は割と、毎日機嫌よく過ごしていると気づきました。
心穏やかな気持ちは、これは愛のある証拠ではないかしら?
不平不満も言ってないしなー。
私の尊敬する斎藤一人さんがよく言っている、愛ある人になってきたかも。
職場は労働時間が短いため、深く人に関わらずに済むし、
一人暮らしだから、誰にも気を使わない生活してる。
だから人間関係で悩みが無く、心穏やかで居られるのかな?
キリスト教では、愛を与えよと言うじゃない?
(ここの愛というのは、暖かく対応してあげるということだね…)
愛って大事なんだよ。
キンカンの大玉、買いました
何事も暖かい目で見てあげられると、イライラ怒ったりせずに済みます。
イライラすると自分の気分も悪くなりません?
それ、すごく損してると気づいたよ。
愛に溢れて機嫌よくいられると、人にも自分にも優しくなって、物事を明るい方へ考えられる。
そうなると全部プラスの作用が働くようになり、良いことづくめになりますよ。
若い頃、自分がどうしたいのかを見失ってた期間が長くあって、
毎日生きていくことに必死で、考える余裕も無し。
50、60代の自分なんかもう、夢も希望もないって感じだった。
今思うと迷走してたし、本当に若気の至り。
そんなことがあって紆余曲折、今の自分が居るわけで、
アレも必要な経験だったのかな?
そんなふうに今は思います。