ウチの辺りには戸建てはいくつかあるものの、定住してるのは私を含め3軒だけ。
あとは別荘利用のお宅が年に2,3回来てるかな?という感じ。
ところが去年、我が家の斜め裏にある戸建てに人の出入りが。
その家は長らくお年寄りが寝たきりだった家でした。
そして最後は病院へ移りお亡くなりに。
同居してたおじいさんも、いつの間にか引き払ってしまいました。
いつの間にか住人が居てびっくり
現在その家には40代後半男性が一人住んでいて、これがちょっと不気味。
ご近所に一言の挨拶も無かったのですよ。
我が家ともう一軒は、庭で作業してたら顔を合わせる確率が高い。
住人が少ないこんな田舎で、ある日空き家に見知らぬ人が住んでたら驚きますって。
今回はゴミ屋敷のゴミ拾いを。雑草がうっそうとしてて、蚊の出る季節になったら怖いです…
しかもこの住人、日中も外出せず家に居るので普通の勤め人ではないと思う。
在宅業も珍しくないので、それは良いとしても
それなら尚のこと近所に挨拶すべきなのに…、そんな経緯なので印象が悪いです。
親族で相続したのか、購入したのかは不明。
塗装もボロボロで敷地も狭いし、売家なら安値だったのではないかな。
ウチの地域は住人が少なく、アレコレうるさく言う人も居ないけど
中年男性というのもアレだし、
ちょっと声をかけて貰えないと困りますよねぇ。

