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この辺りで一番若手の住民はワタシという笑っちゃう状況です

ウチの周りは空地が多くて、常に雑草が生えてます。
その雑草は6月くらいに一度と、その後冬の前にもう一度草刈してます。放置しておくと背丈以上になってしまう、それだと条例違反になるらしく、空地の持ち主は年に2回ほど業者に頼んでるようです。

空地にはずーっと「売地」の立て看板があるけど一向に売れる気配はないですね。持ち主の方には悪いが生涯固定資産税を支払うしかないんじゃなかろか? 中古の住宅でも建っていれば買う人も居るかもしれないが土地だけじゃねぇ。

新築で建てるとしたらそれこそ土地は選びたい放題なので難しいだろうな。もはや価値が上がるという事はないと思う。



しかし万一家でも建って小さな子供がいるような家族が越してきたらゾッとする。住人は余り増えない方が静かですから。

そういうわけで空地でもいいけど困るのが敷地の土。風が吹き土埃となって舞うので車は洗車してもすぐ汚れる。毎日車を拭くのも面倒なのでそのまま…
もう仕方ないと諦めてます。

さて昨日は外回りの掃除中、ふと気になったのが空き地から道路へとはみ出てる雑草だ。空地が長年雨風にさらされ土が道路まで浸食してきている。




今まで知らんぷりしてきたが、ウチの向かい側なのでちょっとキレイにしようかと気まぐれ心が出たのが運のつき。
スコップですぐ取れるだろうと思ったら雑草の根が太い幹となってバリバリに張り付いており、その作業で冬だというのに汗だくになってしまいました。

何しろこの辺りで一番若手の住民はワタシくらいなんですよ。なので、こんな力仕事は誰もやれないという笑っちゃう状況です。。。

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