年配女性でロングヘアの人がいない理由がわかりました

パート先で健康診断が毎年ありますが、それは社保のないパートでも受診必須なんです。
それに要する時間は時給が発生するのでありがたいけれど、わざわざ行くのがメンドクサイ。

その健診では身長、体重の計測があって、シマッタと思いました。それがあると知ってたら、ダイエットしてたのに。やっぱりいくつになっても痩せていたいのが女心よ。


寒い時期が一番食欲出て、つい食べてしまう。脂肪をまとってるのも防寒だよね~などと都合よく考え、ダイエットは春からにしようと思ってました。


さて今回視力検査で、右目は2.0で左目は1.5のままだったのは驚きました。若い頃と変わりません、今でも遠くだけは良く見える。

しかし40半ばからちゃんと老眼は襲ってきた。もとの視力が良すぎたのが仇となり、早くなったのかもしれません。

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髪質の衰えが気になる

そして最近の気になるのは髪質のこと。
20代の前半の頃はちょうど浅野温子や石原真理子が人気で、ロングのストレートヘアが流行っていた時代です。

当然ワタシもワンレングスで「カラスの濡れ羽色」と云われたくらい髪はキレイだった。それなのに最近髪を触ると、ツルツルせず、ちょっとデコボコして縮れもあるという有り様。
これは明らかに老化のせい、悲しいけれど髪質は明らかに悪くなりました。



加齢によって頭皮の状態が悪くなり、髪の毛に栄養が不足してきたということでしょうか。

女優さんでも若い頃はロングでもセミロングにしたりと短くしているのは、きっとこんな髪質の変化のせい。年配女性でロングヘアの人がいない理由がわかりましたよ。

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