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好きだった男を軽蔑することぐらい悲しいことは無い

“ゲス不倫”という言葉を作ったあの、ベッキーの相手だったゲスの極み乙女の川谷絵音。
この男ときたら、あの不倫騒動では周囲に相当な迷惑をかけ、しかもお相手のベッキーはあれから2年経つも完全復帰できないまま。

なのに自分は離婚後、すぐに未成年の小娘やら、そのコの友人の女のコと付き合きあったりと行動が軽々しい。ベッキーはこの男のこんな素行を知って、今どう思ってるだろう?

今さら愛は無くとも、ヤダわぁと思ってるのじゃないかな?ワタシだったらガッカリするわね。しかも自分はあれ以来タレントとして都落ちしたままなのに、この男と来たら安っぽい恋愛報道ばかりで、腹が立つかもしれない

あぁ、彼も頑張ってるのね…と懐かしく思い出せれば美しい恋の思い出になる。しかしゲス川谷の行動ときたら、なんて自分は男を見る目が無かったんだろう…、と悲しくやりきれなくなるじゃないのよ。

好きだった男を軽蔑することぐらい悲しいことは無いですよ。
とは言え、まだまだベッキーは若いし、伸びしろもある。この先の良い教訓になったと思います。人は失敗しながら成長するのですからね。


それにしても若い人の恋愛ってちょっと羨ましい。過去がある…と言っても中高年の目から見るとそう大した事でも無かったりする。しかしアラフィフの恋愛問題となると途端に所帯じみて辛気臭くなるの、それがイヤね。。。


相手の男には結婚歴があるなら、その離婚理由はよーく探っておかないとダメ。お金にルーズ、暴力の場合は即サヨナラする。

未成年者の子供が居る場合は養育費の払いもあるし… というような生活感満載なハードルが半端ないです。
年を取ると過去があるのは承知だけど、背負ってる物があまりに重い場合はやっぱり二の足踏んじゃいます。

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