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ちょっと心許せる人に出会うと、孤独の耐性がダダ下がりになって困る

この間パート先でディズニーランドの話題になりました。やっぱりディズニーシーもランドもどちらも楽しい夢の国。トシに関係なく、幾つになっても遊びに行けば少女に戻り、はしゃいで楽しんでしまいますよ。

出来る事なら今でも毎年行きたいくらいだけど、残念ながら一緒に行く相手がいません。。。東京を離れてこちらでは友人は居ないしね。
ディズニーはやはり女同士のハイテンションで、キャッキャ云ってはしゃぎながら遊びまわるのが一番楽しいのです。

そんな話をしていた所へ、ディズニーランド好きの若い二十歳くらいの女子社員が通りかかりました。何と驚いた事に彼女はディズニーへはほとんどひとりで行ってるというじゃありませんか。



公園に散歩に行く感覚にしては、あの入場料は高過ぎますよ。ワタシもひとりであちこち行動するのに慣れていますが、さすがにディズニーランドは1人で行けない場所の筆頭です。いくら図々しい年頃のワタシとはいえ、あそこでひとりで楽しむのは無理ですねぇ。。。

ファミリーや仲間と連れ立って楽しそうな人達がいっぱいいる所は、なるべく行きたくない。そういうわけで世代感の違いをしみじみ感じたのと、ワタシも今よりもっと孤独の耐性をあげなきゃねと思いました。

でも、つくづく思うのが、ちょっと心許せる異性に出会ったりするとその耐性がだだ下がりになってしまうということ。だって人に好意を持つと期待してしまい、そうなると依存心はどうしても出てくるのです。

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そしてそれが終わった後、依存心をなだめるために大変苦しむのです。だったら人を好きにならなきゃいいでしょ、という話だけど、こればかりはコントロール出来ませんよねぇ。

とはいえ最近出会いも無いし、今度の吉方位旅行で全体的に運気アップを図りたいワと思います。

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