GWは始まってるけど、今年は曜日の割り振りが悪くて、飛び石でイマイチ。
そんなわけで、パート先もお客さんが少な目で割と暇です。
なので同僚のオジサンととりとめのない世間話をしていたら、
オジサンがここへ入社した当時の話に。
それはもう30年以上前のことで、それからすぐ結婚したんだと。
オジサンにはお子さんが居るのは知ってたけど、他には良く知らない。
個人的なこと聞くのは失礼だし、興味も無し。
だから避けたかったけど、どうも話の流れで
オジサンの奥さん、産後の肥立ちが悪くて亡くなったと吐露し始めたのよ。
持病の影響で回復出来ずに2ヵ月後あの世へ。
生まれた子供は一度だけ抱いたそうですよ。
こんなGWにめっちゃ重い話を聞いてしまいブルーになったわ。。。
お気楽そうな顔してるオジサンだけど、乳飲み子を育てたとは結構苦労したのかも…
見かけじゃわかりませんね。
人ひとりの人生はやっぱり、そんなに単純じゃないってことだわ。
連合の女性会長が夫婦別姓をしつこく言い続けるので怪しいと思ったら、どうもこの人自身のイデオロギーからの発言と思われますね。
左翼活動家で組合運動を口実にしてるわけ。
どうも組合運動が高じると、結局は反政府で左翼志向になるパターンだ。
以前居た会社でも、組合活動する人は敬遠されてたっけ。
労働組合の幹部が組合費を使い込みした事件もあったし、ロクなもんじゃないと思うよ。
皆のために労働環境を良くしようの建前で、結局自分の欲が一番って…
連合なんて信用なりませんよ。