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厳しい現実、去年の生活費の赤字は40万円だった

毎年一月には自分の預金と現金を集計して合計を出します。

家計簿は面倒で続かないから、年一回だけ資産の棚卸をしてみる。

何にいくら使ったとかじゃなくて、

銀行やペイペイの残高とか、財布の中の現金なども全て書き出して計算する。

そして今年の合計金額と昨年のとを比べて残高を把握するのだ。

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去年と今年の合計額を比べる

去年の大きな支払いといえば年金の任意加入で一括払いしました。

しかし、それを除いても約40万円のマイナス…

月々3万3千円の赤字だ、一体何に使ったのやら。

ちょっと軽くショックよ。

ちょっとづつの散財が重なって、大きな金額になったのかな。

バイトの方は日数減らしてるから、収入も減ってるし

だからマイナスになるのはしょうがない。

しかしこれだと月々10万越えの支出なので、今後の年金収入よりもオーバー確実。

せめて毎月2万円マイナス位に押さえたいな。

年金収入内で暮らすなんて余裕だと思ってたけど、そうでもないかも。。。

そんなに贅沢なんかしてないのに、意外と使ってたね。

でも今これが分かって良かったと思います。

厳しい現実が分かったおかげで、尚一層家計をしっかり見直しますよ。

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