ゴミ屋敷爺さんの郵便物、見るに見かねて拾って袋に入れてあげてますが
その時、見るとはなしに送付元を知ってしまう。
NHKの督促状やら、お婆さん宛のドコモからの督促状もたくさんあった。
行方不明になって2年以上経つけど、
生死がわからないうちは携帯解約は出来ないだろうね。
余計な契約をしないに限る
そういえば、公共料金の督促状は見ないから、それだけは口座振替らしい。
それ以外は振込支払いが多かったみたいだね。
しかし、弁護士案件になる支払いってなんだろうか?
サービサーなら分かるけど、弁護士はそうそう無いと思うな。

しかし、他人のふり見て我がふり直せというけど、
爺さんの郵便物を見てるとつくづく、高齢になってきたら余計な契約をしちゃだめと思う。
サブスクとか、クレジットカードとか、会費の発生するものは最小限にして
そして解約が必要なものはエンディングノートにしっかり書いて置くべきだね。
死んだあととはいえ、だらだらと支払いが続くのはやっぱり嫌だ。
爺さんの生死は定かじゃないけど、私はまだ生きてると思う。
もし死亡となったら、相続する身内はいなくとも誰かしら家に来るのでは。
それに督促状が来てるうちはまだ生存してるかな。


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