劣等感という心の闇が間違った選択をする

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斎藤一人さんの言葉なんですが、人生の選択で迷ったときは自分が楽しめる方を選べばいいと。ワクワクする方を選べばいずれ成功へと繋がる。


例えば、歌が好きなので絶対歌手になりたいとその道へ進んだけれど、結果的に歌手にはなれなかった。

でもその過程で知った違う仕事で成功したりする。楽しいと思う方へ進めば自ずと成功につながってるんだよと。


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一人さんのお話は、頷くことばかりで為になる


一人さんによると、自分に合った仕事には必ず呼ばれるよーということですが。

迷える子羊の多感な10代後半に、この話を聴いてたら良かったなと思う。

その頃にネットとユーチューブが有れば人生変わってたよ、絶対。知りたい情報が瞬時に解れば、人生を考える時にどれほど役立つか。

ここはノンの指定席となりましたよ


楽しくてワクワクする方が良いとは思っても不安が先に立ち、楽しくなくても安心できる方にした方がいいかな?と、迷うことは多い。

本当に自分のやりたいことを我慢して生きてきたり、自分を偽って生きてると心の中に憎しみを育ててしまうんだと。

心のどこかにその憎しみのトゲがあると、それが染み出してくるから良い人たちが寄って来ない。

 

 

「私の周りにはロクな人がいない」と嘆く人は、これは自分の中に劣等感という心の闇があるのが原因なんだそうです。

やっぱり自分自身の心の持ち方次第で人生は大きく変わるってことだよ。
あーあ、これをもっと早く知っていたらね、残念過ぎる。

もう今更やり直し出来ないし、人生ピークは過ぎてしまったよ…

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