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安い理由は残置物がそのままの家

世間はもうお盆休暇が始まってるようですが、我が家は変わらず。

でも暑さの方は少し弱まったような気がします。

昨日は窓開けてエアコンなしで過ごせました。

街へ出ても混んでるので、ボロ屋を買って自分でリノベーションをするというDIY系のyoutubeを観てました。

田舎の家を格安で買えたものの、安い理由は残置物がそのままの家だったのです。

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赤の他人に呆れられる

おそらく、田舎の実家みたいな家と言えば分かるかな。

玄関には謎の飾り物や、傘やスリッパがいっぱいで

部屋には荷物がパンパン。押し入れには布団と毛布が山積みの家ですよ。

昭和初期生まれの親の世代ってみんなこんな感じでした。

以前の住人はお婆さんだったらしく、急に居なくなった?

台所なんかは昨日まで生活してました~という感じでした。

にゃんこの荷物も片づかない要因ですね…

相続した息子さんが片付けを放棄し、残置物有りで売り出したようです。

それを全くの他人が片づけていくのだけど、

一つ一つ燃えるゴミかどうか仕分けして大変な作業。

まさか、その様子をyoutubeで世間に観られるとは思わなかったろうに。。。

いずれ私も荷物を残してしまうだろうから、身につまされたよ。

自分の荷物は他の人にとってはただのゴミと良く分かった動画でした。

 

 

赤の他人に、こんなに溜め込んでーと呆れられて…

死んでから赤っ恥だよ。

これを教訓に、余計な荷物を持たないようにしよう、

そして身体が動くうちに片づけなきゃいけないと固く決意しましたね。

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