月の半分しか働いてないけど、それでも働いていないのとは大違いだ。
バイトの日は休めないし、責任感というか、精神的な縛りがどうしてもある。
時短勤務でハードじゃないけど
やっぱりちょっと気重だから、早く辞めたいのが本音。
とはいえ、年金支給されるまで無収入でいるのも現実的に厳しいところ。
年取ったら働きたくても雇ってくれる所も早々ないだろうし、
妥協して頑張るしかない、そう考えて今に至ります。
ぼんやりと3年先の、老後のことを考えたら
気分一新してシニアのあるべき姿、小さな暮らしをしたいな。
あーいっそ引っ越しでもすれば家具も荷物も減らせるなーと思うから、
引っ越し願望ありますが、これも現実的には無理な話かも。
外装リフォームにお金かけちゃったし、寒さ対策で二重窓も付けた。
今のところ環境に不満も無いし。

ハナカイドウ開花はもう少しですね
同等の物件を買おうと思えば、不動産の値上がりもあり、結構なお値段になるよ。
そんな余裕はないから夢ですね。
そうこう言ってるうちに、引っ越しする体力も無くなってしまうかな。
引っ越しは体力勝負でもある。
そう思うとダメ女さんはよくぞ遠距離で引っ越ししたなーと感心する。
しかし、自立してる方なのに、なぜあんな意地の悪い再婚相手を選んだのが謎で…
まぁでも人間、魔が差す時ってあるね。
ちょっとこう、心細い時があってフラフラッと…。
そして経済的に楽になれると、少しそんな打算を持ったとしてもしょうがない。
でも、連れ子を我が子同様に思ってくれるなんて幻想だよなぁ。
子供との相性もあるしさ。
自分を好きでいてくれるうちは、気を使って可愛がってくれるだろうけどね。

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