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どういうわけが観葉植物が枯れてしまう時がある

最近風水ネタが多くて恐縮ですが、玄関に置いている観葉植物の鉢の中に500円玉を埋めておくとそこはパワースポットになるそうです。つまり強運の家になるというわけ。

我が家も玄関にフィカスベンガレンシスを置いています。他にもフィカスのウンベラータとアルテシーマの鉢もありますが、ベンガレンシスが一番寒さに強いと思う。

ウンベラータは最近人気があるけど寒さに弱いです。冬に1階リビングに置いてたら葉が全部落ちて坊主になりました。その後2階に移動して何とか春に復活したけど…

玄関でベンガレンシスが強靭に育ってるのはパワースポットとなってるせいかなーと思います。この木がスクスク育ってるという事は運気が良い証拠なので安心できますね。

そもそも玄関を通って幸運の気は家に入るので、玄関をキレイに掃除するのは当然のこと。そして出来れば右側(家の中から見て左)に鏡があればもっと良くて、外からの良い気を誘導し易くなるのです。

昔マンションに住んでいた頃は玄関に植物は置けませんでした。マンションの玄関って大概、内廊下で扉だけで、ガラス張り部分は無いから光は入ってきません。

だからその代りに玄関の電灯はいつも付けっぱなしにしていたものです。



ウチには観葉植物をたくさん置いていて、大きな鉢は5個。これらをあちこちに置いてます。観葉植物はマイナスイオンを発生させるし、風水のラッキーアイテムですから部屋の中ならどこに置いても良いのです。

それでもたまに枯れてしまう事がある。
園芸歴が長く育て方は熟知してても、どういうわけが観葉植物が枯れてしまうというのは何か調子が悪くなってる時だったりするので注意のサイン。自分の身代わりになって枯れてしまったりもしますよ。

ともあれ植物を大切に育てるというのは、美的な感性と心に余裕を持って暮らす事に通ずるのでとても良いものです。

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