100億の皇室費用を上回る以上の費用対効果があるそうです

昔、青山通りに面してるオフィスビルの前が赤坂御用地で、上の階からは御用地の敷地が良く見えました。
それはそれは都会のド真ん中に広大な緑のガーデンが…という感じの優雅な風景。さすが皇族のお住まいだわと感動しました。


 

その中に白い建物で屋根が丸くて緑色の可愛らしい宮殿というか、メルヘンのような建物があったのですが、多分あれが東宮御所だったのではないかしら?と。いやーホント別世界のようでしたよ、大したもんです。

いままで皇室について特にどうと考える事も無かったですが、しかし最近の譲位の話題で色々なるほどねぇと思う事はありましたね。

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皇室は日本の価値を上げる存在

子供の頃、皇室は日本のお飾りですよと教えらました。もちろん尊い血筋の敬うべき方々ではありますが、皇室に憧れや羨望の気持ちは無し、今の時代は階級制度もないですからね。

しかしロイヤルファミリーのない国にとっては非常に憧れる存在だという。皇室があるからこそ日本の国としての価値が増し、その宣伝担当としての陛下の活動を考えたら、100億の皇室経費を上回る以上の費用対効果があるという。




そう思うとなかなか楽な身分ではないですね。
人格者であり見識も求められ、天皇となられる方は幼少時からの環境と教育は重要だと思います。
次の代が心配ですが、その頃ワタシはあの世に行ってるワ…、関係ないもんねー。

それにしても眞子様の結婚ですが、やっぱり小室さんはいい加減ご辞退すべきだと思います。もう報道が出る度、ウンザリ。しかし、ここまで来て自ら申し出るようなタマではないわ。

秋篠宮家だけでは解決できそうもないので、宮内庁のどなたかが秘密裏に金で話を付けるしかないですよ。

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