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まさにアラフィフ世代ドンピシャのドラマです

27年前のドラマ「東京ラブストーリー」が再放送されたと話題になってます。まさにアラフィフ世代ドンピシャの、若かりし頃のドラマですから、観ていた方は多かったと思います。

古い時代ね~と思うなかれ。なんだかんだ言っても恋愛というのは、苦しかったり楽しかったりするのは同じなのだ。

不安になって疑ったり、ほんの小さな優しさがもの凄く嬉しかったり、好きだけど意地を張って突っ張ってみたり等々。時代が変わったって恋のさや当ては変わりませんて。

1991年の放送当時、やっぱり職場の女子はみんな観ていました。2人の仲がうまくいったかと思えば又すれ違ったりのストーリーに、毎回ヤキモキしていた女子たちも今は皆50代よ。

年月というのは… もうフフフと微笑むしか無いわね。





結局はカンチ(織田裕二)は帰国子女で活発なリカ(鈴木保奈美)よりも、高校時代から密かに好きだった大人しいサトミ(有森也実)を選んで結婚してしまう。
とまぁ、お決まりの結末に、「全く男って、絶対ああいう弱々しい可愛い系の女を選ぶよね~」と女子トークが盛り上がったものです。笑


ワタシがアラ、意外ねと思ったのは、ドラマでカンチが、「僕が支えてあげなければ…」と思った、頼りなさげなサトミ役を演じた有森也実が今も独身なこと。女優さんてちゃっかりしてて、大体金のある青年実業家を射止めますからね。

トーク番組では普通の人っぽい気さくな感じでしたから外見のイメージと性格は違うのかもしれません。



そう言えば、以前オセロの松島が、メンテナンスの費用(美容費等)が月30万かかるとか言っていて、あのレベルでそんなお金がかかるとは…と、とても驚きました。


女優さんはプロの美人なので、もっとメンテ代がかかるはず。だから稼ぎの良い実業家を選ぶのは仕方ないのか。。。

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