2019-03

テレビ、ラジオ、映画、本

まさかそこまでするの?詐欺の手口に驚きました

先日、山口恵以子さんという作家さんが、寸でのところで振り込め詐欺に騙されそうになったとラジオ番組で話してました。作家と言えば物知りでインテリなのに、そんな人が全く疑わずに信じてしまったその手口を聴いて、そこまで巧妙なのかと、まさかの手口に驚...
暮らし、生活

ヤフオクはメルカリに負けて落ち目なのかも…

ワタシはオシャレ好きでなんやかやと物持ちなんですが、それでも5年前の引っ越しの時、洋服はかなり捨てました。もう会社勤めはしないからと、オフィス系服と靴はほとんど処分。あー思い切って捨てたわ~と思ってたけど、本当はまだまだ断捨離するものはかな...
仕事

年の離れた若い人と付き合うコツ

もう30年以上前のことだけど、この人、もう終わっちゃってんなーと思ってたアラフィフ女性が居ました。新卒で入社した会社の方でしたが、考え方が古くさくて、すぐ説教臭いことを言うのですよ。他愛もない話をしてるだけなのに、なんであーしろ、こーしろと...
日々のニュースから

一番いいのは訪ねて来ても応答しないこと、無視が一番ですよ

ちょっと驚いたんですが、最高裁でワンセグ携帯も受信料支払いの義務有りと判決がでたというのを読んで、はぁ?アホか?とそもそもテレビ観るためにスマホや携帯買わないのに、毎月1260円の受信料支払うなんてオカシイでしょ、無茶苦茶よ。裁判員裁判でや...
日常のつぶやき

とげぬき地蔵に行くような年になったら派手に装うつもりです

ショッピングセンター内の行きつけの店に向かう通り道で、いつも或るブティックの前を通るのですが、そのお店というのが一体誰が買うんだろ?と思うような服ばかり売っています。おそらく中高年女性向けのなんだろうけど、今どきの中高年はこういうのは着ない...
スピリチュアル、風水

実は最近、金運がパッとしなくて…

先日知人から本を貸してもらいまして、それはワタシの好きな桜井識子さんの「神様が教えてくれた金運のはなし」という本。その本の財布の色についての記述を読んで真っ青になりました。黒色は入りもあるが出費の多い財布、黄色なら暗めの黄色が良く、小さいお...
セミリタイア生活

おひとり様がやっておくべき死後の手続き

ワタシはdマガジンと契約していて、文春、新潮と週刊現代などオヤジ週刊誌の愛読者です。最近の週刊現代は死んだときの手続き特集が多いのですが、今回はおひとり様の死後の手続きというので興味深く読みました。高齢者の独居死は10年前と比べると倍以上に...
健康&美容

足腰が弱ってくる年頃に転んだりするとダメージが大きい

ウチの母親は60半ばの頃に自転車で転んだのがキッカケで、一気に足腰を悪くしました。それ以来、膝や腰の痛みが加速的に酷くなったのです。そしてどうにも耐えられなくなり、ついには膝の手術をすることになった。足腰が弱ってくる年頃に転んだりするのは本...
モノ、リメイク

災害時、モノを言うのは現金だよ

今まで使っていたドアチャイムが壊れ、新しいものを色々物色しているのですが、それでちょっとびっくりするようなモノを見つけました。それは「ワイヤレスWi-Fi スマホドアフォン」というもので、スマホと繋ぐテレビドアフォン。アプリを使いスマホがド...
日々のニュースから

10億の保釈金の価値無し、ゴーンさんの格好を観て笑いました

昨日は保釈されたゴーンさんの格好を観て大爆笑しました。よりにもよってあの変装はアカンやろ… 小男のゴーンさんの作業服姿は貧相でしたね。見た途端、目が点になってしまった。全く誰が考えたんでしょうかねぇ、大失敗ですよ。眉と目でゴーンさんとバレバ...
お出かけ・神社仏閣

館山にある安房神社へ行ってきました

寒さは和らいできたものの、最近ちょっと曇りの日が多い。晴れの日は貴重なので、チャンスとばかり車で遠出をしてきました。館山市にある安房(あわ)神社へ。房総の南端の場所で片道100キロ弱、2時間半かかりました。神社には格式の区分け(社格)という...
思う事

目がまん丸になるくらい驚かせてやろうかとイジワル心が湧いてきます

小さな子供が居る家はたいがい家の中はやかましいものです。ワタシは3人姉弟だったのですが、母親も兄妹も本当に騒がしくて嫌でしょうがなかったです。ワタシはひとりでぼんやりと思案をするのが好き。別に大した事を考えてるわけじゃないですが、まぁ色々な...
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